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なにかある 

ひとつ前の記事で書いた職場の困った女性にはやはり

私に害を及ぼす何かがあるんではないだろうか

と思わせる出来事が起きた。


実は今わたしは2つの支部に通っている。

AとBという支部としよう。

現在はAに週1回、Bに週4回通っている。

先日の職場の困った女性というのは、実はAに勤めているが

その前はBでマネージャーをしていたらしい。

今日、Bの支部でお客様からクレームがあったわけだが、

その客は今わたしが担当している。

クレーム内容は「担当が換わりすぎる」ということであった。

現在は私が窓口なのでひたすら頭を下げることになる。

しかし解約するというところまで激怒していた。

B支部の現在のマネージャーがお客様の話を聞くと

「前のマネージャーが今後は一切担当は変更になりません」と

それまでも担当者が換わり気味だったことに立腹していた客に

約束をしたというのだ。

A支部でなんだかえらそうに私に物を言った人間が「前のマネージャー」である。

その人間の言った「果たせない約束」が今回の災いをもたらしている。

B支部の現在のマネージャーとサブマネージャーと私が

「申し訳ございません」と平謝りせねばならない事態を招いたのは

やつだったわけだ。

とんでもない人間だなぁ。。。。

やっぱりなるべく関わらないようにして、

関わらなければならないときは細心の注意を払わなければ

・・・と思った。だって7月からは私の職場は

そういう人間がいるA支部だけにまとまるのんだもの。。。。

通勤は楽になるんだけれど、人間関係が心配です。

この人だけじゃないだもん、やっかいそうなのは。


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[ 2011/06/25 22:02 ] つれづれ | トラックバック(-) | CM(0)

魅惑すぎるマッサージ器具 

今日は掃除機を買いにヨドバシへ出かけた。

結構なお値段がする掃除機を思い切って買うことができ、

そうとう気分がよくなった。

ずっと心のどこかで欲しい欲しいと思っていたものが手に入るって

幸せである.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。

そしてもうひとつ見てみたかったもののところへ行った。

それはフットマッサージの器具

今の仕事は足が痛くて痛くて、帰宅すると足がパンパンで

おまけに肩も腰も痛くなっている。

マッサージ器具のコーナーに行ってみると

ふくらはぎから足の裏までマッサージしてくれるもの、

太ももからお尻、腰のあたりまでをマッサージしてくれるものがまず目に入った。

座って試してみると・・・・

。o○o。.★.。o(*-∀-*)

お尻や腰のあたりをぐーーーっと押してくれたりするイスはもう天国に近い。

10分ぐらいは座っていた。

さらにお目当てのふくらはぎから足の裏のものを試す。

∑(*゚ω゚*)

足の裏が超痛い!

けど、それを少し我慢していると痛いんだけど気持ちがいい。

足をぐーーーーっと押されたり、傾けられたり、足の裏を指圧されたり

ふくらはぎを下のほうからぐっぐっともみあげられたりすると

もうやみつきである。

ここでもつい10分ぐらい過ごしてしまった。

このままだと離れられないので立ち上がったわけだが、

目の前にあるマッサージチェアにも座りたくなった。

肩もこっていたので、どんなもんか試したかった。

座ってみると、いまどきのマッサージチェアはすごいですね。

私の背中の背骨の曲がり方とかを検知して、

ちゃんと肩もみの位置なんかもわかってくれている。

首筋から肩にかけてもみあげたりもみさげたりする。

ものすごく欲しくなった。でも30万円以上する。無理。

帰宅後、足の裏の指圧が効いたようで、足がぽかぽかして眠くなってきた。

いろいろ試して、それはもうマッサージチェアが一番だろうけど

ふくらはぎから足の裏までを重点的にマッサージする機械が

私の中では結構なヒットとなった。

いずれ欲しいなぁ。。。。。あれがあるだけで

毎日の足の疲れがどれだけ緩和されることか。

フットマッサージャー、魅惑的すぎるぅ
。。。。(人゚ -゚*)
[ 2011/06/20 18:47 ] Chiharu(○'ω'○)のオススメ | トラックバック(-) | CM(0)

新しい職場-話す相手は選ばないとね 

私の言い方とか上手じゃない部分があるせいかもしれないが

ネガティブにとられてしまって「いや、そういうことじゃないんだが」と

訂正したくなることがある。

大抵の人は良心的なので私の言うことを嫌な方向には捉えない。

でもたまに恐い人がいる。

話し手の私が悪いのか、聞き手が悪いのかわからない。


先日、仕事場でメインとなる大量の本がボロボロなことを私が職場の女性に言った。

「皆がこれを毎日使って仕事をしているので、

新しいものに変えてもらってもいいのではないか」という内容。

もう朽ち果てて表紙がなかったりページがやぶれたり

古文書みたいになっているわけなので、これを使っての仕事は

実は効率がとても悪いし、使う側の気分も悪い。


そういう話から、他の部分の不足を私がちょっと述べたんだけれど

その「ちょっと述べた部分」は私にとっては「ついでの話題」だった。

言いたかったのはボロボロの大量の本のことだ。

ところが、その「ついで」に対して聞き手の彼女が

まだ仕事を始めて間もないあなたが言っても説得力が無い。

腕が不足しているだけのこと」とばっさり私の言葉を切り捨てた。

∑(´゚д゚`;) げげげっ、すげー人だな。

正直、この人に気軽に話すんじゃなかったと即座に後悔した。

別にその「ついで」の部分まで変えてくれと言いたかったわけじゃないんだが

仕事環境の悪さというのがもうかなり目にあまる職場なので

古文書に成り果てている大量の本のついでに述べただけなんだけれども。。。

私の場合、そこでの仕事始めたばかりでも、仕事の経験はそれなりに積んでるし

いろんな職場を経験しているだけに比較検討できる頭はあるんだけれどもね。

とはいえ、話す相手は選ばなくてはいけないな、とつくづく思った。

まだまだ人を見る目が足りない。

とりあえず私の中で、彼女は要注意人物となった。
[ 2011/06/01 11:20 ] つれづれ | TB(0) | CM(2)