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凶暴な猫に 

人間の私でさえもビックリした。

距離があるにもかかわらず、我が家の姫にもう突進し

フーーー!!!

と強烈な猫パンチを爪立てまくりの状態でかましてきた。

猫です、りお より図体のでかい猫。

りおキャーーーンと悲鳴をあげ、

あとずさったので、私は駆け寄って猫との間に入って

りお を抱き上げたけれど、猫はそれでもまだかかってきた。

りお は私に抱っこされるよりも猫から距離をとりたいといった勢いで

腕から離れて駆け去った。 猫は私と りお が角を曲がっても

まだ追いかけてきた。いったいどんだけ攻撃的なのだ。

私も りお も、ただ道を歩いていただけなのに。

本当に何もしていないんです。その猫はある家の柵の間から出てきて

その後 りお を襲ったのです。

私は心配で、その場で りお の目を調べたりしたけれど

家でも乾いた布で体全体を拭いて血がつかないかどうか調べた。

顔のどこも、体も怪我はないようなのでホッとした。

猫が危険なのは、あの爪のバイキンだ。

目がひっかかれたりしたら大変である。

今日は りお だけではなく私もかなり驚きました。

いやいや、あの猫、本当に危険。

飼い猫だったのかどうなのかさえわかりません。

今日は りお にとっては災難でした。

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[ 2011/10/30 23:07 ] 愛犬りおとの日々 | トラックバック(-) | CM(0)

予想を超えて非常識 

いやいや、変な人っているもんだ。

今日は仕事だったんですが、仕事開始10分前になっても

仕事場の鍵を開けるはずの人が来なくて

私も他の人も入れずウロウロしていました。

すると、ついに8分ぐらい前に彼女はやってきました。

鍵を持ってきたその人は明らかに遅れてきています。


彼女がまず言った台詞は「申し訳ございません」ではなく

「鍵のある場所知らなかったんですか?!

教えてもらったほうがいいんじゃないですか?」でした。

「鍵をあけて入らなかったあんたが悪い」と言わんばかりの言葉。

私も、そして一緒に待っていた人もビックリ仰天。

鍵のありかも鍵の受け取り場所も2人とも教わっていませんし

それは彼女の役目のはずなのです。明らかに。


遅れてきた彼女は普段からどうも反応がおかしくて

何か質問をしても、知っているくせに「さあ、知りません」と応えたり

なんなのかちょっと気持ちが悪い人だけど、今日のも驚きでした。

本当に毎回こちらの予想をはるかに超えた非常識な反応なので

もう何がなんだか。。。。

まぁ、世の中には変な人が多いけれども、

この彼女もなかなかのものです。

今後はどんなことを言ったりやったりして私を驚かすつもりか。。。

楽しみなような気持ちが悪いような。

今日のスタートはそんなふうでした。はふー・・・・(疲)
[ 2011/10/16 19:48 ] つれづれ | トラックバック(-) | CM(0)