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I'm sorry!! と言いつつ殺処分 

今朝、起きてリビングのカーテンを開けたら

いきなりデカイ蜘蛛が目に入った。

目玉に入ったわけじゃないですよ、見えたのです。

(そんなことわかってるか)

で、 (ll゚Д゚ノ)ノ Oh,my God ! と叫び

一瞬の間に頭の中でこの蜘蛛をどうしようかとあらゆる方法を考えました。

で。。。

殺虫剤で殺しました。

だってだって( ´△`;)大きくて足の長い蜘蛛を掴んで外に出す

そんなことはできないと判断したんですもの~!!!(´;Д;`)

小さい蜘蛛やコガネムシ、カブトムシとかクワガタなんかは

素手で掴めない場合ティッシュにくるんで外に逃がすんです。

いつもはそうなんです!!

(誰に言い訳してるんだか)

でも、足が長い大きな蜘蛛はティッシュにくるんだとしても触れない!と

判断してやむなく死刑判決を下しました。。。

I’m sorry! I’m sorry!

と叫んだところで殺される蜘蛛が許すわけもなく、

もう本当に申し訳なかったけど殺しました。il|li (´+ω+`) il|li

ううう、許してください。

ゴキブリだったら躊躇なく殺処分なのに蜘蛛だと罪悪感を覚えるのはなぜ?

中学時代に読んだ「蜘蛛の糸」に何か関係している気がする。。。。
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[ 2010/10/26 08:02 ] つれづれ | トラックバック(-) | CM(0)

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