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トリュフ ★ ショコラティエJean-Paul Hevin 

10年前に友人のパリ土産でもらって以来、
このチョコトリュフを超えるトリュフを
いまだ食べたことがない。

店の名前はジャン・ポール・エヴァン
店舗が新宿伊勢丹地下にできたとき、
チョコレートドリンクを飲める
小さなバーも併設していた。
                                      ζ
真冬、仕事帰りに飲んだショコラはおいしかった*・゜゚・*:.。..q■(^^ )



数年ぶり、久々に訪れた店舗にバーはなくなっていた。
しかし、変わらないのは店内温度に気を配る点。
店舗内の温度はチョコレートがおいしいベストな室温を保つため
店内に入る人数を制限している。
おそらくこの店が、日本では初の室内温度に気を配るショコラティエだと思う。
その後、わさわさと高級ショコラティエができて、
どこも店内の気温に気を配るようになった。


さてと。
実はパリ土産でもらったあと、
自分で購入!を考えたものの、
いつも値段に躊躇して買えなかった。
貧乏性なので仕方がない。
でも、どうしても紹介したくて買ってきたよ!ヽ(●・v・●)ノ

こちらです↓
CIMG4174.jpg


10個入り、といきたかったが
6個入りにしました。
6個で1,764円(つまり1粒294円だよね(^-^;))
この値段設定、前回掲載のピエール・エルメは目じゃないぜ!
ぐらいの勢いです。

いやぁ、こんなチョコレートを毎日食べられる身分になりたい。
(発言がすでに貧乏人)


CIMG4189_.jpg

久々に食べるトリュフ。。。。。。。


CIMG4192__.jpg

(TwT。)感涙…

やはりね、いいものはいいの。
懐が痛くても買い求めたくなる味。
究極だなぁ。。。
外は薄いチョコレートでカリ・・・とした歯ざわり。
でも中はふわふわのやわらかーいチョコレート。
味は大人のビターテイスト。


ぜひ試してください。
虜になること間違いなし。
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